2007年12月30日
娘の成長
今日初めて娘を沐浴させました。今までは妻が行っているのを横から見て勉強していましたが、「やってみる?」と言われ挑戦。気持ち良さそうにしている姿がとってもキュートでしたが、顔は変な顔していました。
なんとなく眉毛が濃くなった気がします。
万歳のように両手を挙げることがあります。
手を良く動かすようになりました。
顔が丸みをおびてきました。
テツヤ@日々成長
なんとなく眉毛が濃くなった気がします。
万歳のように両手を挙げることがあります。
手を良く動かすようになりました。
顔が丸みをおびてきました。
テツヤ@日々成長
2007年12月29日
子育て日記
娘は元気です。小さいながらも変化が見られる今日この頃。まつ毛が生えてきました。ちょっとふっくらしてきました。
生まれてすぐはすごくちっちゃくて、ミルクも全然飲まなかったのですが、今は元気にゴクゴク飲んで、寝てばかりです。たまに笑ったり、変な顔したり。存在感は大きいですね。
テツヤ@今朝のミルクは5:30
生まれてすぐはすごくちっちゃくて、ミルクも全然飲まなかったのですが、今は元気にゴクゴク飲んで、寝てばかりです。たまに笑ったり、変な顔したり。存在感は大きいですね。
テツヤ@今朝のミルクは5:30
2007年12月25日
ようやく
退院です。明日。
家は1人だったもので実感沸かないのも今日で最後でしょうか。
子育て頑張ろう。
家事はいつも通り。
その他頑張れるところは頑張ろう。
寝てばっかりだった娘は目を開ける事が多くなったようななっていいないような。そういえばしゃっくりしてたっけ。
テツヤ@ひとりきりのクリスマス・イブ
家は1人だったもので実感沸かないのも今日で最後でしょうか。
子育て頑張ろう。
家事はいつも通り。
その他頑張れるところは頑張ろう。
寝てばっかりだった娘は目を開ける事が多くなったようななっていいないような。そういえばしゃっくりしてたっけ。
テツヤ@ひとりきりのクリスマス・イブ
2007年12月23日
ジョン・コルトレーン『至上の愛』の真実
ジョン・コルトレーン『至上の愛』の真実
アシュリー・カーン著
川島文丸訳
序文 エルビン・ジョーンズ
を読んだ。
文章の間から音が滲み出してくるような臨場感でした。どのように生い立ちやその後、レコーディングの様子等とても興味深かったです。コルトレーンは読書家だったようで、お勧めの本をファラオ・サンダースに買うように薦めたり、カーティス・フラーに貸していたという逸話にドキドキさせられました。
思い出してみると読書をするようになったきっかけは大学生の時、ジャズに関する本を読んでいて其の中にアート・ブレイキーは読書が好きで、好きな作家に三島由紀夫が挙げられていたので、ブレイキー好きだった僕は「では読書してみるか」と思い立ち、いきなり三島由紀夫は難しそうだとふと手に取った武者小路実篤著「棘より美し」を読んだのがきっかけでした。
テツヤ@退院までもう少し
2007年12月22日
誕生後の実感
娘が生まれましたが、母子共に未だ病院の為家で1人で過しているとまだまだ実感沸かないテツヤ@主夫です。そして、1人の家は家事が後回しになる現実。あるもので済ませる食事。でも手抜きで済ませる毎日ももう少しでおしまいです。

寝てばかりの娘。今日は珍しく目をぱっちり開けておおあくびしてました。
テツヤ@部屋を片付けています。

寝てばかりの娘。今日は珍しく目をぱっちり開けておおあくびしてました。
テツヤ@部屋を片付けています。
2007年12月22日
40歳の出産:アラフォー
アラフォー
(アラウンド・フォーティー=40歳前後)
という言葉があるそうです。読売新聞に出ておりました。となると妻は正にアラフォーな訳で、いわゆる高年出産でした。幸いにも何事もなく妊娠、出産を終えましたが、彼女は入院前日まで仕事をしておりました。頭が下がります。そもそも26日と予定日を告げられていたので(その日に生まれると思っていませんでしたが)、まだだろうと思っていたら出産の兆候が。それがなかったら普通に働きに出かけていたことでしょう。
産まれる前はジャガー横田さん等の存在にとても勇気付けられました。だから、逆に勇気付けられる事ないかな、と思いながらブログを書いている次第です。
テツヤ@質問などあれば右側のボタンからお気軽に
2007年12月19日
2007年12月10日
最後の恋愛論
柴門ふみ+秋元康著
「最後の恋愛論」
を読んだ。
気が付けば恋愛のことを多く書いているような気がしますが既婚者です。主夫です。
今日は献立の谷間です。遅くまで営業しているスーパーに行くか。それとも家にあるもので間に合わせるか。非常に迷うところです。華のないメニューならOK。迷うところです。
テツヤ@悩んでます
2007年12月03日
恋の仕方
「百パーセント全力投球の恋なんてできないのだから、」
~柴門ふみ著「女と男、違うから深く愛し合える」より~
何事も全力投球は良いことだと思います。こと恋に関してはどうかというと、7割、、、いえ、6割程度の中火をじわじわ死ぬまでがベストかと思う今日この頃です。
恋愛は場合によってはこちら側が一方的に150%になってしまう時もあるやっかいな楽しいものですが辛くもあり、ただ楽しくないのも事実。良い感じにとどめておくのがベストと知りながらも出来ないからおもしろいのでしょうか。
結婚というのは一度強火で沸騰させて、中火もしくは弱火でコトコトのコトコト状態に思えてしまいます。
テツヤ@星野JAPAN勝利おめでとう
2007年12月01日
恋愛小説
川上弘美
小池真理子
篠田節子
乃南アサ
よしもとばなな 著
「恋愛小説」
を読んだ。
全編通してちょっと切ない。物語はハッピーエンドばかりではなく、途中で終わってもそれはそれでドラマなんですね。そんな事を読んで思いました。
犯した失敗があるとして、未来が成功していれば過去の失敗は成功に変わる、と言っていたのは誰だったか。何かの本で読んだのは覚えていますが。
とにかく前だけ見て生きて行ければ一番楽なのでしょうが、過去を引きずったり、現在にヤキモキしてしまうのは自分がまだまだ未熟だからなのか、ただの楽観主義者ではないからなののか分かりませんが、結局今は通過点なんだと思って進んでいくしかないのです。
テツヤ@NEW

