2007年06月28日
うお
正解は「鯛の塩釜焼き」でした。
今日は哲也氏とともにお知り合いの作詞家さん宅にお食事会にお呼ばれして行ってきました☆
人ん家でこんなの食べたの初めて☆
おいしいもん食べると幸せになりますね。
toyo@今朝はお茶漬け
2007年06月28日
2007年06月27日
愛は形を変えるもの
「愛というものは瞬間的なものではなく、お互いを知り合うことによって深まるものですから、そこにはやはりある程度の「熟成期間」が必要です。」
柴門ふみ+北川悦吏子著「恋をする人しない人」より
熟成した後の状態をどう捉えるかが、二人の本当の愛の形だと思います。
テツヤ@ほろ酔い
2007年06月26日
トップだからこそ
読売巨人軍原監督曰く、
「足元を固めるだけ。上を向いているとつまずくからね。」
2007年6月21日読売新聞朝刊より
セパ交流戦での優勝の可能性について聞かれた時の言葉。セリーグ首位だからこその余裕でしょうか。余裕があるから上にいるのであり、上にいるからこその余裕。
テツヤ@天ぷら半額
2007年06月25日
幸せと不幸せ
「幸福な女性よりは、不幸な女性の方が愛されるかもしれません。なぜなら、すごく輝いていて幸せそうな女性だったら、男性は「オレは必要ない」と思って、あまり近づかないでしょう。」
柴門ふみ+北川悦吏子著「恋をする人しない人」より
女性が強くなったと言われていますが、その分男性が「オレは必要ない」と思う女性が増えたという事になります。しかし、問題なのは強くなった女性に対し、自己プロデュース出来ない男性に原因があるのではないかと思ってしまいます。
テツヤ@今日はカレー
2007年06月24日
柴門ふみ曰く、
「魅力がない男性とは一緒に仕事をしたくないと思います。ところが、女性の場合はちょっと違います。仕事が出来る女性、イコールもてる女性では決してないのです。」
柴門ふみ+北川悦吏子著「恋をする人しない人」より
「仕事が出来る女性=もてる女性」になれば、それはもう少子化対策。
男性は上に立ちたい願望があるから、家庭においても上に立ちたいと思ってしまうのでしょう。例えば収入においてもそう。
女性が過ごしやすい世の中を作るには女性だけが頑張ってもダメではないかと。男性が女性の仕事をきちんと評価するようになれば、女性にもっと仕事を任せ、男性の仕事が減り、その分男性は早く家に帰り、子育てや家事を手伝って家庭円満になる反面、仕事をする女性の評価が上がり、その仕事っぷりに恋をする男性が出てくれば、それは過ごしやすい平成になると思われます。
テツヤ@今日は日曜日
2007年06月22日
2007年06月21日
男の気持ちが分からない君へ
秋元康著
95年出版の本。
さほど古いと思えず、もちろん自分に当てはまるところもある。
10年以上経っているのに、男に変化はないのか。
今遙洋子さんの本を読んでいる。
2006年出版。
時代を反映した素敵な本だ。
是非詞を書いて欲しい。
と、勝手に想いを巡らせる。
何がダメで、何が良いとかそんな事ではなく、
ドンドン体内に入れて、それを選択し自分を作る。
読書は知識と言う食べ物のようです。
テツヤ@最近文章が長い
「男の気持ちが分からない君へ」
を読んだ。95年出版の本。
さほど古いと思えず、もちろん自分に当てはまるところもある。
10年以上経っているのに、男に変化はないのか。
今遙洋子さんの本を読んでいる。
2006年出版。
時代を反映した素敵な本だ。
是非詞を書いて欲しい。
と、勝手に想いを巡らせる。
何がダメで、何が良いとかそんな事ではなく、
ドンドン体内に入れて、それを選択し自分を作る。
読書は知識と言う食べ物のようです。
テツヤ@最近文章が長い
2007年06月20日
イチロー曰く
「けがをしないのは何か特別なことをしているの、と聞かれた。それで“特別なことをしないことが特別”と生意気な答えをしてしまいました」
イチローと桑田真澄とが試合前に交わした会話の中で。
テツヤ@セロテープを買った
2007年06月18日
柴門ふみ+北川悦吏子著
「恋をする人しない人」
を読んだ。
僕が読む本は恋愛に関するものが結構多い。
はやり男女関係というのは面白いからだろうか。
そして、恋は素敵。
ただただそう思う。
テツヤ@月曜日
2007年06月14日
応援
常々思っている事は
ただガンバレという事だけが応援でないということ。
このたび妻が妊娠し
それに伴う新しい応援の仕方が増えたのです。
妻を応援するのはもちろんですが
彼女は妊娠している今も
以前と変わりなく仕事をしています。
多少帰りは早くなりましたが
夜お酒を飲まないので朝が早いのは前にも書いた通り。
父親の育児参加が色々なところで取り上げられていますが
我が家は間違いなく僕が中心となって
子育てをするのは目に見えた事実なので
そういう家庭があることを何かの形で広めるのは
それだけで応援かと思うのです。
その形が今は音楽であると。
更に、
僕達夫婦はジャガー横田さん等の
高年出産(高齢出産ではなく正式には高年だそうです)
を経験した女性から、多くの勇気を頂きました。
妻は今年40になります。
僕達がもらったものを音楽を通して他の人に伝えられれば
今まで音楽を続けてきた事が喜びに変わると思うのです。
最近思うことは
応援する、という方法について。
基本的に「平成の男女関係に一石投じたい」
という野望はあるものの、根底にあるのは
美味しいものを食べた時に
「あのお店美味しいよ」と言ったり、
面白い映画を見たときに
「あの映画良かったよ」と言ったり、
京都に旅行に行って感動したら
「京都良かったよ」と誰かに伝えるように、
僕が今まで働く女性からもらった何かを
第3者に
「働く女性をはこんな事考えてて
それを知って僕はこれだけ大人になれたよ」
と落し物をした人の肩を後ろからそっと叩き
「コレ落としましたよ」と伝えるかのように伝えたいのです。
そして、それが「ありがとう」で返ってくるのが理想です。
テツヤ@珍しく長文
ただガンバレという事だけが応援でないということ。
このたび妻が妊娠し
それに伴う新しい応援の仕方が増えたのです。
妻を応援するのはもちろんですが
彼女は妊娠している今も
以前と変わりなく仕事をしています。
多少帰りは早くなりましたが
夜お酒を飲まないので朝が早いのは前にも書いた通り。
父親の育児参加が色々なところで取り上げられていますが
我が家は間違いなく僕が中心となって
子育てをするのは目に見えた事実なので
そういう家庭があることを何かの形で広めるのは
それだけで応援かと思うのです。
その形が今は音楽であると。
更に、
僕達夫婦はジャガー横田さん等の
高年出産(高齢出産ではなく正式には高年だそうです)
を経験した女性から、多くの勇気を頂きました。
妻は今年40になります。
僕達がもらったものを音楽を通して他の人に伝えられれば
今まで音楽を続けてきた事が喜びに変わると思うのです。
最近思うことは
応援する、という方法について。
基本的に「平成の男女関係に一石投じたい」
という野望はあるものの、根底にあるのは
美味しいものを食べた時に
「あのお店美味しいよ」と言ったり、
面白い映画を見たときに
「あの映画良かったよ」と言ったり、
京都に旅行に行って感動したら
「京都良かったよ」と誰かに伝えるように、
僕が今まで働く女性からもらった何かを
第3者に
「働く女性をはこんな事考えてて
それを知って僕はこれだけ大人になれたよ」
と落し物をした人の肩を後ろからそっと叩き
「コレ落としましたよ」と伝えるかのように伝えたいのです。
そして、それが「ありがとう」で返ってくるのが理想です。
テツヤ@珍しく長文
2007年06月10日
朝が早い
我々夫婦は二人してお酒が好きなもので。
時にお互い記憶をなくす程で。
しかし、現在妻はお酒を断っております。
それは無理にではなく、飲みたくなくなっているようです。
あの人がお酒を飲みたいと思わないなんてとっても不思議。
母体とはよく出来ているもので
子供が無事育つために妊娠初期は
「母ちゃん、ちょっと動かないでおくれ~」
と、つわりという信号で
無理に母親が動くのを抑制しているみたいです。
毎晩のように晩酌をしていた我々は
近ごろね眠くなるのが早く、朝が早い。
健康には良いですね。
テツヤ@今日も早起き
時にお互い記憶をなくす程で。
しかし、現在妻はお酒を断っております。
それは無理にではなく、飲みたくなくなっているようです。
あの人がお酒を飲みたいと思わないなんてとっても不思議。
母体とはよく出来ているもので
子供が無事育つために妊娠初期は
「母ちゃん、ちょっと動かないでおくれ~」
と、つわりという信号で
無理に母親が動くのを抑制しているみたいです。
毎晩のように晩酌をしていた我々は
近ごろね眠くなるのが早く、朝が早い。
健康には良いですね。
テツヤ@今日も早起き
2007年06月08日
2007年06月07日
主夫な一日
朝起きてご飯を作る。
妻を会社まで車で送る。
帰って来て洗い物をする。
妻が妊娠したので、保健センターに母子手帳をもらいに行く。
部屋を片付ける。
買い物に行く。
洗濯をする。
カレーを作る。
そんな一日。
テツヤ@主夫なんです
2007年06月05日
お知らせ
私たちサクチケは2007年6月5日をもって活動を終了することになりました。
サクチケを応援して頂いた方々には
残念な結果に終わり大変申し訳ない気持ちでいっぱいです。
しかし、山本さくらはソロシンガーとして
岡田豊文と中村哲也は引き続き
「働く女性を応援するバンド」を継続させて行きます。
3人の今後を是非とも応援して下さい。
今までありがとうございました。
サクチケ
サクチケを応援して頂いた方々には
残念な結果に終わり大変申し訳ない気持ちでいっぱいです。
しかし、山本さくらはソロシンガーとして
岡田豊文と中村哲也は引き続き
「働く女性を応援するバンド」を継続させて行きます。
3人の今後を是非とも応援して下さい。
今までありがとうございました。
サクチケ


これな〜んだ?